▶ 全部を聞く(約27分)
まずこれだけ(3つ)
電源の+には、バッテリーの近くにヒューズを入れてください。 この基板にはヒューズが付いていません。+と−を逆につながないでください。
スイッチノード(スイッチを読む基板)からの合図が2.5秒とぎれると、ブレーキ灯・ウインカー・ハイビームは消えます。 運転席からは分かりません。灯火がおかしいと気づいたら、安全な場所に止まってください。
出口1本に、7.5A を超える物をつながないでください。 出口には、設定した役割どおりの物だけをつなぎます。
くわしくは
2章 ・
5章 。
試作品です
この基板は、工房ノブが作った
試作品 です。中のソフトも試作の版で、動きが変わることがあります。この説明書は、今のソフトの動きに合わせて書いています。
使ってみた感想・困ったことを、ぜひ教えてください (
9章 )。
売り物ではないため、決まった保証はありません。 車に付けて使うかどうかは、この説明書の警告を読んだうえで、取り付ける方が決めてください。思わぬ動き・故障・けがや事故に近いことがあったときは、使うのをやめて、すぐ工房ノブにご連絡ください。記録して、同じことが起きないように直します。
目次
何ができるか
安全上の注意(必ずお読みください)
用意するもの
各部の名前と、つなぎ方
合図がとぎれたとき・駐車中の動き
設定のこと
困ったとき
仕様
感想・困ったことを教えてください
問い合わせ・製品の登録
1. 何ができるか
▶ この章を聞く(約3分)
全体図(車の中での位置)
全体図: スイッチ類を スイッチノード が読み、CAN の線で PDM v2 に合図を送る。PDM v2 は、バッテリーの+からヒューズを通した電源を、出口10本から電装品へ送る。7インチ CAN メーターは同じ CAN の線につなげる(なくても動く)
スイッチ類(運転席)
スイッチノード
スイッチを読む別の基板
7インチ CAN メーター
(なくても動きます)
CAN の線(2本)= 合図
バッテリー +
ヒューズ
バッテリーの近く
PDM v2
合図どおりに
電気を入れたり切ったり
出口 10本
(1本 7.5A まで)
ライト・ウインカー
ブレーキ灯 など
電動ファン
燃料ポンプ など
電源の − と、電装品の − は、車体へ(アース)
図の説明: スイッチの状態は スイッチノード が読み、CAN の2本の線で、この基板に合図を送ります。この基板は、バッテリーの+からヒューズを通した電気を、合図どおりに10本の出口から電装品へ送ります。7インチ CAN メーターは、同じ CAN の線につなげば一緒に使えます(なくても動きます)。
つなぐ口(基板の上の番号)
つなぐ口の図: J2A は電源の+、J2B は電源の−、J5 は出口10、USB-C は書き込み用。J4(12極)は 1番がマイナス(基板用)、2番 CAN-H、3番 CAN-L、4〜12番が出口1〜9
PDM v2(基板の上の番号)
J2A +
電源の+
J2B −
電源の−
J5
出口10
USB-C
書き込み用
J4(12極コネクタ)
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
1番 : マイナス(基板用。電装品の − は不可)
2番 CAN-H・3番 CAN-L : CAN の線へ
4〜12番 : 出口1〜9 → 電装品の + へ
J2A + : バッテリーの+から、ヒューズを通して
J2B − : 車体アースへ
USB-C : 書き込み用(USB だけでは動きません)
番号を並べた図です。実物の並び・位置とは違います。
図の説明: 電源は J2A(+)と J2B(−)の2つのボルト端子です。12極のコネクタ J4 は、1番がマイナス、2番と3番が CAN の線、4番から12番が出口1から9です。出口10は J5 から出ています。
ヒューズボックスとリレーの代わりに、電装品の電気を入れたり切ったりする基板です。スイッチは直接つなぎません。 スイッチは別の基板(スイッチノード)が読み、車の中の通信線(CAN)で合図を送ってきます。この基板は、その合図どおりに出口を入り切りします。
出口は10本 (1本 7.5A まで)。出口の+側を入り切りします。電球などの−は、今までどおり車体へ
出口ごとに役割 (ロービーム・ハイビーム・車幅灯・尾灯・番号灯・ブレーキ灯・ウインカー・後退灯・ホーン・電動ファン・燃料ポンプ など)を決めておきます。役割に合わせて動きます
ウインカー・ハザードの点滅は、この基板が作ります (点滅のリレーは要りません)
ロービームとハイビームは同時には点きません。番号灯は、車幅灯か前照灯が点いている間は必ず点きます(番号灯だけを消すことはできません)
電動ファン は、水温の合図(CAN)に合わせて回す強さを変えます(水温は、エンジンの制御装置から。社外のフルコン ECU の Link G4X は、水温を CAN で流す設定ができます)
出口の部品そのものに、ショートや過熱のときに自分で切れる守り があります
今はできないこと: 1本ずつの電流を測って知らせること(部品は付いていますが、ソフトは準備中です)/運転席に警告を出すこと/駐車中に眠って電気を減らすこと(準備中)/スイッチを直接つなぐこと
2. 安全上の注意(必ずお読みください)
▶ この章を聞く(約8分)
「警告」は、守らないと事故・けが・火災につながるおそれがあるもの、「注意」は、故障や困りごとにつながるおそれがあるものです。
警告: 特に大事な3つ
電源の+の線には、バッテリーの近くに、線の太さに合ったヒューズを入れてください。 この基板の電源の入口には、ヒューズが付いていません。+と−を逆につながないでください。 この基板には、電源の入口で逆につないだときの守りがありません。逆につなぐと入口の部品を通ってショートし、線や部品が焼けるおそれがあります。
合図がとぎれたとき、ブレーキ灯・ウインカー・ハイビームは消えます (5章 )。運転席には知らせが出ません。走っていて灯火がおかしいと気づいたら、安全な場所に止まってください。工房ノブの 7インチ CAN メーターを一緒に使っていても、この基板への線だけが外れたときは、メーターはふだんどおりの表示のままで、とぎれたことは分かりません。
1本 7.5A を超える物を、出口に直接つながないでください。 今のソフトは電流を測っていないので、7.5A を超えても基板は切りません。出口の部品が自分で切れるのは、ショートのようにとても大きな電流(部品の資料で 54A 以上)か、部品が熱くなりすぎたときだけです。超えた電流が流れ続けると、コネクタや線が熱を持ちます。
警告: その他
取り付け・配線は、車の電装の知識と経験がある方が行ってください。 作業の前に、バッテリーの−端子を外してください。配線の誤り・線の太さ不足・固定不足は、火災や、走行中に灯火が消えることにつながります。
この基板のマイコン(頭脳)が固まると、約5秒は直前の状態のまま止まり (ブレーキ灯・ウインカーが点きっぱなし/消えっぱなしになることがあります)、そのあと自動でやり直し(再起動)します。やり直している間や、壊れたときは、出口は全部切れます。 ヘッドライト・尾灯も消えます。
出口には、設定した役割どおりの物だけをつないでください。 合図がとぎれたとき、ロービーム・車幅灯・尾灯・番号灯・側方灯の役割の出口は自動で入ります 。そこにセルモーター・燃料ポンプ・ホーンなど、勝手に動くと危ない物をつなぐと、思わぬ時に動きます。
電動ファンの役割の出口は、水温の合図が来ていないと全速で回ります (エンジンを冷やす側に倒す作りです)。合図がとぎれたときも全速です。ファンの羽根に手や物を近づけないでください。
電源を入れてから スイッチノード の合図を一度も受けていない間は、水温の合図も来ていなければ、電動ファンは切れたままです。 この状態でエンジンをかけると、オーバーヒートのおそれがあります。エンジンをかける前に、スイッチで灯火が点くこと(合図が届いていること)を確かめてください。
燃料ポンプ・点火の役割は、「合図がとぎれたとき: 入れたまま/切る」のどちらかを選ぶ作りです。どちらにも危険があります。 入れたままは、事故で線が切れても燃料ポンプが回り続けるおそれがあります。切るは、線1本の不具合で走行中にエンジンが止まるおそれがあります。車の使い方に合わせて、取り付けた方が選んでください。
公道を走る車に付けるときは、取り付けた方・使う方の責任で、車が「道路運送車両の保安基準」に合う状態にしてください。 取り付けたあと・設定を変えたあとは、公道を走る前に、すべての灯火が正しく点くこと (ウインカーの点滅の速さ、ブレーキ灯、ハザードなど)を確かめてください。
基板の裏は、バッテリーの+と同じ電気が来ています。 裏を金属(車体・アルミ板など)に直接当てないでください。金属で熱を逃がすときは、必ず電気を通さない放熱シート をはさんでください。
走行中に、設定を変えたりソフトを書き換えたりしないでください。
注意
電源の端子のボルトは、M4 × 6mm を使ってください。 端子のねじ穴は深さ 4.0mm で、底が閉じています。長いボルトは底に当たって締まらず、端子が浮きます。締め付けは 1.2 N·m (小さい力用のトルクレンチで)。
12極コネクタの1番は、基板を動かすための細いマイナスです。 電球などの−の線をここに戻さないでください。電球などの−は車体へ。
12極コネクタ(J4)の相手の端子で、流せる電流が変わります。 部品メーカーの資料では、12極の全部に流したとき、ふつうの端子(5556 の系統)は1本 6A まで、大電流用の端子(Mini-Fit Plus HCS、45750 の系統・16AWG)は1本 9A までです。6A を超えて流す出口があるなら、大電流用の端子と 16AWG(1.25sq)の線を使ってください。 全部の出口に大きな電流を流し続けたときの熱は、今、確かめているところです。大きな電流を流したあとは、コネクタが熱くなっていないか確かめてください。
基板だけでは防水ではありません。 水・泥・油のかからない所に付けるか、防水のケースに入れてください。
マイコンは 85℃ までの部品です。 エンジンや排気管の近くなど、熱くなる所には付けないでください。
電源をつないでいる間、基板はいつも少し電気を使います (約 0.03A。14.2V で測った値)。眠る仕組みはまだ入っていません。1日におよそ 0.7Ah で、満充電の 60Ah のバッテリーが半分になるまで約40日です(計算。車そのものが使う電気や、バッテリーの古さで短くなります)。長く乗らないときは、電源を外してください。
金属の箱に入れると、設定に使う無線が届きません。
基板・無線の部品を改造しないでください(電波の決まりに合わなくなります)。
焦げ臭い・熱い・灯火が勝手に点く/消える、などに気づいたら、すぐに車を止めて使うのをやめ、工房ノブにご連絡ください。
3. 用意するもの
▶ この章を聞く(約1分)
スイッチノード … これが無いと、何も点きません。この基板とは CAN の2本の線でつなぎます
電源の線 … バッテリーの+からヒューズを通した線と、車体アースへの線。端子は M4 の丸形。ボルトは M4 × 6mm を2本
12極コネクタの相手のプラグ … Molex Mini-Fit Jr. の12極(5557-12R)と、それに合う端子。6A を超えて流す出口があるなら、大電流用の端子(Mini-Fit Plus HCS、45750 の系統)と 16AWG(1.25sq)の線(2章 の注意)
電動ファンを水温で回すとき … 水温を CAN で送る機械(エンジンの制御装置など。例: 社外のフルコン ECU の Link G4X)
4. 各部の名前と、つなぎ方
▶ この章を聞く(約3分)
この説明書の番号は、基板の上の番号 です。
J2A(+) 電源の+。バッテリーの+から、ヒューズを通してつなぎます(M4 ボルト)
J2B(−) 電源の−。車体アースへ(M4 ボルト)
J4(12極) CAN と出口1〜9(下の表)
J5(穴が2つ) 出口10。12極コネクタには入っていません
SJ1(はんだのつなぎ) CAN の終端の抵抗(120Ω。CAN の線の両端にだけ要る部品)。はじめは切れています (効いていません)
USB-C ソフトの書き込み用。USB だけでは基板は動きません (12V が要ります)
J4(12極コネクタ)の番号
番号 中身
1 マイナス(基板用の細い線。電球などの−は不可)
2 CAN-H
3 CAN-L
4 出口1
5 出口2
6 出口3
7 出口4
8 出口5
9 出口6
10 出口7
11 出口8
12 出口9
出口10は J5 から出ています。
つなぐ順番
3
J2B(−)に車体アースの線 、J2A(+)にヒューズを通した+の線 を、M4 × 6mm のボルトで留めます(1.2 N·m)。
4
12極のプラグを J4 に差します。2番 = CAN-H、3番 = CAN-L を、スイッチノード などがつながっている CAN の線へ。出口の線は、設定した役割どおりの電装品の+へ。電装品の−は車体へ。
5
CAN の終端を確かめます。 終端(120Ω)は、CAN の線の両端に1本ずつ 要ります。電源を切った状態で、CAN-H と CAN-L の間をテスターで測り、約 60Ω ならよい状態です。
7
スイッチを1つずつ入れて、全部の電装品が役割どおりに動くか確かめます。 ウインカーの点滅の速さ・ハザード・ブレーキ灯も見てください。全部点けて1分ほどたったら、基板の部品とコネクタが持てないほど熱くなっていないか見てください。
電源を入れた直後は、スイッチノード から最初の合図が来るまで、出口は全部切れたまま待ちます。
5. 合図がとぎれたとき・駐車中の動き
▶ この章を聞く(約3分)
状態 出口の動き
ふだん 設定した役割と、スイッチノード の合図どおり
スイッチノード の合図が 2.5秒来ない (線の外れ・スイッチノード の故障など)
点く: ロービーム・車幅灯・尾灯・番号灯・側方灯
全速: 電動ファン
消える: ハイビーム・ブレーキ灯・補助制動灯・ウインカー・後退灯・ホーン・霧灯・駐車灯・昼間走行灯・スターター
選んだとおり: 燃料ポンプ・点火(入れたまま/切る)
電源を入れてから、まだ一度も合図を受けていない 全部切れたまま待ちます(電動ファンは、水温の合図が来ていれば水温どおり)
駐車中 (スイッチノード が「休みます」の合図を送ったとき)
消える: 前照灯・車幅灯・尾灯・番号灯・側方灯・ウインカー・ブレーキ灯・後退灯・霧灯・昼間走行灯
駐車灯は、最後の合図のまま
電動ファンは、水温の合図が来ていれば水温どおり・来なければ切
燃料ポンプ・点火は、「合図がとぎれたとき」の選択どおり(入れたままなら、最後の状態が続きます)
切: ホーン・スターター・そのほか(汎用)
マイコンが固まった直後 約5秒は直前の状態のまま (そのあと自動でやり直し)
マイコンのやり直し中・故障 全部切れる 作りです。やり直しが済んで スイッチノード の合図が来れば、ふだんの動きに戻ります
合図がとぎれて点いたロービーム・車幅灯・尾灯は、スイッチを切っても消えません。 直るまで点いたままになるので、駐車するとバッテリーが上がります。とぎれた原因(スイッチノード の線・電源)を直してください。
6. 設定のこと
▶ この章を聞く(約1分)
出口ごとの役割などの設定は、基板の中に保存 されています。電源を切っても消えません。
電源を入れてから約10分、設定に使う無線(2.4GHz 無線LAN)が出ます。ふだん使うときは、つなぐ必要はありません。
設定の変え方は、準備中です。 設定の中身を知りたいとき・変えたいときは、号機番号(PDM- で始まる番号)を添えて、工房ノブにご連絡ください。
別の車に付け替える・人に譲るときは、前の車の設定が残っています。 設定が残ったまま配線の違う車につなぐと、出口が思わぬ時に入ります。付け替える前に、工房ノブにご連絡ください。
設定を変えたら、公道を走る前に、すべての灯火が正しく点くことを確かめてください。
7. 困ったとき
▶ この章を聞く(約2分)
何も点かない
①J2A・J2B に 12V が来ているか(USB だけでは動きません)②スイッチノード が動いているか ③CAN-H と CAN-L が入れ違っていないか ④終端: 電源を切って CAN-H と CAN-L の間が約 60Ω か(4章 )。
電源を入れた直後、何も点かない
スイッチノード から最初の合図が来るまでは、全部切れたまま待つ作りです。スイッチを入れて点けば、正常です。
スイッチを切っても、ロービーム・車幅灯・尾灯が消えない/ファンが全速で回り続ける
スイッチノード の合図がとぎれています(5章 )。スイッチノード の電源・CAN の線の外れを確かめてください。
電動ファンがずっと全速で回る
水温の合図(CAN)が来ていません。水温を送る機械がつながっているか、動いているかを確かめてください。
1つの出口だけ動かない
電球・線・つなぎ先が、設定した役割の出口と合っているか確かめてください。ショートや過熱で、出口の部品の守りが働いたのかもしれません。ショートしていないか確かめ、分からなければ工房ノブにご連絡ください。
ウインカーの点滅が速すぎる・遅すぎる
公道では基準があります。そのまま走らず、工房ノブにご連絡ください。
8. 仕様
▶ この章を聞く(約2分)
出口 10本。+側を入り切り(−は車体へ)。1本 7.5A まで(設計の値)
合計の上限 今、確かめているところです
出口の部品 Infineon BTS7008-2EPA × 5(1個で2本。ショート・過熱で自分で切れる守り付き)
電流の読み取り 部品は付いています。ソフトは準備中
電源 12V の車(設計 8〜16V)。入口にヒューズ・逆接の守りは無し
止めている間の電気 約 0.03A(14.2V で測った値)。眠る仕組みは準備中
通信 CAN。速さは工場の値 1Mbit/s(1秒に100万ビット。500kbit/s にも設定できます)。終端 120Ω は基板にあり、はじめは切
マイコン・無線 Espressif ESP32-S3-MINI-1。無線は設定に使う 2.4GHz 無線LAN
技適 無線のモジュール(ESP32-S3-MINI-1)が技適を受けています。モジュールのふたに技適マークと番号 R 201-230385 があります。モジュールを改造すると、この技適は使えなくなります
コネクタ J4: Molex Mini-Fit Jr. 12極(相手は 5557-12R)/電源: Würth の M4 ボルト端子 × 2(ボルト M4 × 6mm・1.2 N·m)
基板 100 × 74 mm。四隅に M3 の穴
使える温度 マイコンは 85℃ まで(部品の資料)。基板全体では今、確かめているところです
防水 なし(基板だけのため)
ソフト 工房ノブの製品のソフト(試作の版)
9. 感想・困ったことを教えてください
▶ この章を聞く(約1分)
この基板は試作品です。使っていただいた方の声で、次の版を直します。分かる所だけで結構です。
取り付けで迷った所・困った所
思ったとおりに動かなかった所(どの出口・どの役割で)
こうだったらいいのに、と思ったこと
動きがおかしかったときは、いつ・どの出口(役割)・何が起きたか と、号機番号を書いていただくと、原因を調べられます。
メールで送る
メールの宛先: info@nobujp.com 。一言だけでも助かります。
10. 問い合わせ・製品の登録
▶ この章を聞く(約1分)